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選択肢の質と量
こんにちは 次左衛門です。

残暑厳しい日々が続く

tovillaのある ここ東京 武蔵小山...


街ゆく人は スマホ片手に

気怠さを滲ませながらも 先を急ぐように

それぞれの目的地に 一目散...といった感じに見受けられます。



tovillaに集うお客様も

入店して まずは

季節の挨拶やら近況報告やらしながら

汗が引くまで 科学の力でクールダウして

落ち着いてから お買い物を楽しまれる方が増えています。




そんな陽気の最中

tovillaのお盆休みに

日本橋界隈の散策にでかけました。





↓↓↓↓↓見るからに 涼やかなお蕎麦でしょ↓↓↓↓↓

⑪うさぎや02



先日 家内と出かけた 日本橋久松町にある

調理はもちろんのこと

内装や調度品にまで 細かな配慮が伝わってくる

まじめなお蕎麦屋さん『うさぎやさん』でいただいたお蕎麦です。

⑪うさぎや00

⑪うさぎや01




先月は 東白楽で「わんこそば」を鱈腹いただいたので

今回はおしゃれなお蕎麦屋さんと

老舗のお蕎麦屋さんにうかがいました。


↓↓↓↓↓老舗のシンプルなお蕎麦↓↓↓↓↓

⑫藪蕎麦02

日本橋浜町の藪そば...

明治座の帰りに立ち寄る著名人の方もおられるとか...



⑫藪蕎麦00


⑫藪蕎麦01





先日伺った アトラクションとして楽しい「わんこ蕎麦」といい

今回伺った 昔ながらの伝統を守る「老舗のお蕎麦」や

店主のこだわりで 日々精進しながら新しい蕎麦を追求されている「おしゃれなお蕎麦」といい

日ごろ お世話になっている立ち食いなど「リーズナブルなお蕎麦」といい

どちらのお蕎麦も 無くなってほしくない存在ですね。




業界として 照らし合わせたとき

はたして 我々はエンドユーザーに対して これほどの選択肢を提案できているのでしょうか...




この『選択肢の質と数が 社会の幸せに繋がる』コトを考えるとき



プロフェッショナルがつくったモノを

プロッフェショナルがエンドユーザーに届ける...
(それぞれが 同一人物であれ 役割分担であれ)

また 必要であれば修理をしながら

ユーザーと繋がりつづけられることによって



デジタルでは表現できない価値...

飽和量生産で失われた価値...

日本ならではの技術や感性が生み出す価値...

使い続けることによって育まれる価値...


を エンドユーザーに提案できる

そんな選択肢でありたいと思います。





そういえば...

そんなコトを 最初に考えた場所を通りがかる機会がありました。







全国に散らばったロードス時代の仲間諸君には 懐かしい場所だと思います。

”丸忠 日本橋ビル” 僕らが ここから浅草橋に移った直後は「処方箋薬局」だったはずですが

もうすでに違うテナントが入居されていました。

ここでは”流行=トレンド”を追いかけ続けていました。




街や流行と呼ばれるモノが変わるスピードの速さでは

人間の本質そのものは変わっていないような気がします。




次左衛門

次左衛門 | 19:47:19 | Trackback(0) | Comments(0)
笑顔のカスタマイズ
こんにちは 次左衛門です。


tovillaのある ここ東京 武蔵小山は

平年並みの梅雨明け 早々 昼間は猛暑(営業中)

それゆえの夕方から激しい雷雨(帰宅時間)といった

激しい天候に翻弄されながらも

この時期にしか得れないエネルギーを全身で吸収して

人間の作り出した おかしな潮流に負けない

心と身体を作っておこうと思っています。



さて今回は お客様とアイデアを持ち寄った

いわば合作バックパックの紹介です。






ベースとして使用した製品は

Butler Verner Sailsのローテクな10号パラフィンキャンバスを使用した変形リュック

天ファスナーにはオープンファスナーを使用し

大容量にも対応できる優れもの。

底部分には栃木レザーを使用しており

使い込むほどに経年変化を楽しめるヌメ色です。

アカデミックなデザインが

リュックのもつ無骨(山っぽさ)なイメージを払しょくして

カジュアルなシーンからビジネスまで

幅広い場所で活躍しそうです。



tovillaのお客様で ”パーカッショニスト YAMAZAKI KEIKO”さんからの要望で

1.譜面を折らずにに入れられる。
2.マレット(木琴などを演奏する際に使うバチ)が収納できる。
3.その他 演奏で使用する備品一式が収納できる。
4.自分の身の回り品を収納できる。
5.両手が使える。

バッグを探してほしい...とのコトで

すべての要件を満たす 完璧に近いバッグでした。

そう 唯一1点を除き 完璧なんです。



その唯一の課題は

譜面・マレット・備品・私物・etc.全てを納めると

ショルダーストラップにクッション性が無いため

重みがダイレクトに肩にかかってしまう点を

どう克服するか...ということでした。




そこで 肩への負担の感じ方を緩和するよう

このリュックをカスタマイズしてみました。



↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 用意したもの ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓




※素敵な手拭
(バンダナ2枚でも良かったんですが KEIKOさんが たまたま素敵な手拭を持っていたので それを使用。)





※使い古しのハンドタオル 2枚




※マジックテープ(100均で購入)






●使い古しのハンドタオルを リュックのシュルダーの幅に合わせてたたみ 両端を輪ゴムで留める。




●適当な大きさに切った手拭で包み込み ミシンでガタガタ縫う。









●オリジナルに いつでも復帰できるよう マジックテープで脱着できるようにしました。









●いただきました この笑顔...






お買い上げいただいた商品は 使って頂いてナンボ...

KEIKOさんの 『こう使いたい...』という要望に応えるために

お客様と僕たちが知恵を持ち寄って

結果 お客様に喜んで使っていただける...というのであれば

僕たちも嬉しい。

ですから 手間賃は この笑顔...



こんなやり取りが もっともっと店頭でできれば

様々な市場で行われている

集客目的の嵐のような”値下げ合戦”に参戦せずに

独自のポジションにいつづけられるような気がします。



因みに...
”パーカッショニスト YAMAZAKI KEIKO”さんのホームページ
K's RUB A DUB



次左衛門

次左衛門 | 18:47:19 | Trackback(0) | Comments(0)
ドキドキのあとのワクワク
こんにちは 次左衛門です。




tovillaのあるここ東京 武蔵小山は

梅雨まっただ中で

ムシムシした重たい空気に覆われながらも

大勢の方で賑わっています。





先々週の週末に

親戚の結婚式で

石川県小松に行ってきました。




母の在所で

小学生の頃 夏休みになると 弟とともに

毎年 遊びに行っていたところで

tovillaで演出は什器として使っている農具は

全て ここで祖父が使っていたモノです。





↓↓↓↓↓あんまり のどかなので パノラマで撮影。↓↓↓↓↓






↓↓↓↓↓北陸らしい曇天↓↓↓↓↓








↑↑↑↑↑かなたに見えるのが白山連峰↑↑↑↑↑

この山々の上にかかる怪しい雲が曲者で

僕が飛行機で現地に向かった時は 雷雨が激しく

先の見えないジェットコースターに乗っているような

激しい急降下に何度となくあい

スリル満点の搭乗となりました。















お気づきの方もいらっしゃるかと思いますが

先に紹介した『のどかな パノラマ画像』に写っていた農作物は

お米ではなく”イ草”です。








↑↑↑↑↑ イ草 ↑↑↑↑↑

”イ草”は 昭和の時代には どこの家庭でもあった

畳を作る材料です。

フローリングが中心の 現代の住空間にあって

畳を使った部屋は むしろ貴重な場所で

家に訪れた友人は 必ずと言っていいほど

「気持ちイイ~」と言って

畳の上でゴロ寝します。

↓↓↓↓↓ お米 ↓↓↓↓↓














母をともなって祖父の墓参りに行った帰りに

「あれが”小松イ草”だよ...」

と教えてくれました。




※小松イ草
小松イ草は550年を超える歴史を持つ
伝統的産業で、近年の畳需要の減少により
生産農家は一軒だけになってしまいました。
・・・
小松イ草は
「北限のイ草」
「前田利常により産業化され幕府に献上」
「北前船で移出」など、良好な品質や
歴史ロマンを連想させる物語を持っています。

↑↑↑↑↑小松イ草拡大プロジェクトより引用


その”唯一の生産農家”が

母の従兄弟の息子さんにあたる 本家の”宮本隆史さん”です。
くわしくは、宮本農産




また この”小松イ草拡大プロジェクト”の生産風景を紹介する画像に

なんと 母方の祖父を発見



左手前の素敵な笑顔が祖父です。



僕が生まれた頃のイ草収穫風景で

昭和40年頃からの高度経済成長による建設ラッシュにより

当時 畳表は「青いダイヤ」と呼ばれており

家族、親戚総出での作業で

僕の祖父も 本家(自分の兄)の手伝いに行っていたそうです。




tovillaには この祖父が使っていた農具を使っていたことは

何度か このブログでも記したことがありました











商品では...

金沢のあぶらとり紙...
金沢のジンジャーシロップ...
鯖江のHACOAの小物...

を 北陸地方との縁で展開しています。



宮本農産では 畳という日本ならではの文化を

今の住空間に適した商品に昇華
されており

エンドユーザーとの接点を持つ僕にも

なにかのお役に立てるんじゃないかと...



自分や家内のルーツを掘り下げると

もっと事業に生かせるモノやコトがあるような...

ドキドキするような急降下を体験した後に

その昔 祖父がいたであろう その場所で

祖父の素敵な笑顔の残像に触れ

そんなワクワク感がわいてきました。





次左衛門

次左衛門 | 19:11:27 | Trackback(0) | Comments(0)
我が家の風物詩
みなさん こんにちは...次左衛門です。

ご無沙汰しております。

梅雨入りした沖縄を除き 全国的に晴天が続いており

この時期としては厳しい気温の毎日...

まだまだ体が この陽気になれる前の連続攻撃で

tovillaのお客様でも 体調をくずされた方もいらっしゃいます。




そんな晴天に恵まれた今日

近隣の公立小中学校では 運動会が開催されており

いつもと違う ご子息・ご令嬢の活躍を

応援にお出かけの方も多いかと思います。

なかには 普段は遠く離れてくらしている おじいちゃん・おばあちゃんが

お孫さんの応援に来られている ご家族もいらっしゃるようです。

日焼けと熱射病の対策を万全に

楽しい運動会の思い出にしていただきたいものです。



地域によっては昔からこの時期に開催されていたようですが

僕にとって運動会といえば『体育の日』(もしくは その近辺の日曜日)でした。

さまざまな配慮から 最近ではこの時期に運動会を行う学校が増えているようです。

きっと 今の子供たちが大人になった時

運動会が この時期の風物詩となってるんでしょうね。



barbecue (5)








ここ数年で 我が家の風物詩的行事になりつつあるのが

『流しそうめん』↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

SOMEN (3)



『バーベキュー』↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

barbecue (3)

です。









ここ数年 毎年 愉快な仲間で ワイワイやるようになりました。

遠くに住む弟家族なんかが合流すると

結構な大所帯になります。

本格的に始めるのは もう少し後になってからですが

大人も子供も一緒に楽しんでもらえるので

陽気が良くなる 今頃から そわそわしはじめて

ごくごく内輪の家族 少人数で

シミュレーションを兼ねてはじめています。




SOMEN (2)



barbecue (6)


barbecue (7)



流すものを工夫したり つけタレのバリエーションを増やすのに挑戦したり

この時期のお試し『流しソーメン』や『バーベキュー』は結構楽しいものです。

(うちの流しソーメンは、プチトマト・ウズラの卵・凍らせたゼリー・玉こんにゃく なんかも流れてきます。)




僕が子供のころ 自営業だった両親は

子供の僕から見ても 仕事で精一杯...という感じで

とても 仲間を集めて ワイワイやっちゃおう...なんて環境じゃなかったんですが

今じゃ 家族ぐるみの交流が盛んな 家庭も珍しくなくなってきてますよね。



本格的なシーズン到来が楽しみであるとともに

子供たちが大人になるころには どんなコトで季節を感じるようになるのか楽しみです。



P.S.
皆さん 楽しかったコトが子供たちの楽しい思い出となるよう
楽しいバーベキューの後の『火』の始末に気を付けましょう。



次左衛門

次左衛門 | 18:36:00 | Trackback(0) | Comments(0)
ちょうどいい塩梅
こんにちは 次左衛門です。


tovillaのある ここ東京 武蔵小山は

夏のような陽気と冬のような陽気を いったりきたりしながら

着実に 初夏にむかっているようです。




本来の四季であれば

寒い冬から 三寒四温を経て

ようやく春が...となるはずが

春らしい春を感じることなく いきなり初夏...

なんて気候が ここ何年も続いているように感じています。

そういえば とびきり暑い夏のあとも

蒸し暑い夏を経て いきなり初冬をむかえる秋といい

日本らしい ちょうどいい陽気の期間が

年々少なくなっているように感じます。









↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

4/20より東急線各駅で無料配布されている情報誌”SALUS”で武蔵小山が特集されています。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓










武蔵小山といえば...

長いアーケードの商店街が有名で注目が集まるパルム商店街は

テレビのブラリ系番組や報道番組なんかで よく使われます。




そんな武蔵小山の特集でも 地域で一目おかれる”SALUS”にかかると...

『大きなアーケード商店街の存在感が強い武蔵小山。

 地に足のついた生活感の中にも

 最近はおしゃれな店が増えてきているようだ。

 質の良いものを知っている住民のバランス感覚との

 ミックス加減が絶妙で、訪れるたびに発見がある。

 ちょっとした宝探しの気分ででかけてみよう。』


となる。

その中に ”tovilla”も取り上げていただきました。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓




『真面目にして楽しさあふれる雑貨店だ』

ものすごく丁寧に取材していただき思いがけない言葉で評価していただきました。









10代から20代のころであれば

「真面目」といえば

 ・さえないヤツ
 ・体制(先生や上司)側のヤツ
 ・「ハイハイ」となんでも言う事をきくヤツ
 ・etc

とにかくイケてないヤツを評価する代名詞的な言葉だったような気がしますが

この年になって 小さいながらも自分の裁量ですべてをしきる店を

「真面目」と評価されて こんなに嬉しいなんて

思いもよりませんでした。




実際に...

お客様と同じようにお店に入ってこられ

お客様と同じようにお店の空気に触れ

お客様と同じように私たちの接客に触れられた方が

あらためて取材してくださり...



そして文字にしてくださったことが

記事になったわけですが

サラリーマン時代から何度か取材をうけましたが

出来上がった紙面なり映像をみて

こんなに 嬉しかったことはないくらい

嬉しい記事でした。



記者のリテラシーの高さもさることながら

「作り物」ではない表現力は

やはり この情報誌に対する”誠実な想い”なのではないかと

まただからこそ バックナンバー全部もってるよぉ...なんて

ファンの方いらっしゃるような

深ぁく愛される 冊子に育まれたんだと思います。





先日 こんなことがありました。

tovillaとともに私たち夫婦がお世話になっているお菓子屋さんが

テレビの取材をうけました。




朝の情報番組で取り上げられるとのことで

オーナーご夫婦も喜んでいらっしゃいました。



でも 実際の放送を見てガッカリ...




こちらのお店をひいきにしていると言っている

50代の有名俳優さん(日本人ならどなたでも知っている方です。)は

番組内で出された こちらのお店のお菓子を見て

『朝から こんなに重いもの食べられないよ』
(ヤンチャ系俳優さんなので 実際はもっとぶっきらぼうな言い方でした。)

と一言。





「こんな酷い扱いってあるの??」って一緒に見ていた家内と話をしていました。


どうやら...

こちらのお菓子屋さんを ひいきにしていたのは

番組に携わっている どなたかの奥さんで

この有名俳優さんは まったく無関係だったようです。





昨年 わたしが好きだった番組が

ヤラセで放送が打ち切られました。



その番組では 本物の技術をもった方々も大勢取り上げられ

実際にわたしも尊敬する方が 広く一般の方々に知られるキッカケともなりました。




企画によっては より視聴者が喜ぶであろうと

制作会社のスタッフが盛り過ぎたんでしょうが

この「盛る...」というのが難しい加減で

事実を捻じ曲げた「作り物」になってしまた結果が

番組打ち切り...という最悪の結果を招いたんだとすれば

負の感情を総動員しても足りない気分になります。





「盛ってるねぇ...」とか

「盛り過ぎだよ」とか

最近よく耳にします。



わたし達小売業も 時として

本来の価値以上に”盛って”表現することがあることを否定できません。



過剰な価格競争を勝ち抜くため

値引き率を過大に表現しようと

実際に販売したこともないような高い元値から

大幅な値引きをして販売しているような店舗もあるようです。



そんな市場環境のなかでも tovillaは...

商品の価値を真面目にお客様に伝える努力を続けます。





過剰に安価をアピールするでもなく

だからといって意味もなく高いブランドにたよるでもなく

『ちょうどいい塩梅』



どびきり暑い夏でもなく

とびきり寒い冬でもなく

今は なか感じられなくなってしまった

春や秋のような

『ちょうどいい塩梅』



そんな店であり続けることで

前向きに生活を楽しもう...って方々が

少しでも豊かに感じられるお手伝いをしていこうと思います。



次左衛門



次左衛門 | 19:58:05 | Trackback(0) | Comments(0)
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PROFILE
    author: 風太郎次左衛門

tovilla

  • 武蔵小山 一番通りでお店を始めました。
    よく「こちらは何屋さん?」って聞かれます。

    服のこととか...
    音楽のこととか...
    散歩で見た風景とか...

    無意識のうちに五体で受け止めた 様々な日常。

    ため込んでおいても
    どうにもならない。

    吐き出してみても
    どうというものでもない。

    そんなこんなを文字として表したら どんなものが現れるか...

    楽しみです。

    日常がつまったお店にも遊びに来てください。
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